「神を愛する人々、神のご計画に従って召された道を歩む人々には、神がすべての働かせて、益としてくださることを知る」聖書:ローマ人への手紙8章28節

門真バプテスト・キリスト教会は、大阪は京阪電車 古川橋駅より北へ徒歩10分程の住宅街の中に、1967年(昭和42年)日本バプテスト教会連合 伝道部直属伝道所として故 白井公郎牧師(2013年召天)が開拓伝道から教会形成した、正統なプロテスタント教会です。
教会は、どなたでも自由にお越しになれるところです。
特別な意味は無くても、何か気にかかることがあったり、何となくでも興味をお持ちでしたら、是非、教会へお出で下さい。

日曜日は、教会へ!

あなたは日曜日がどうしてお休みになったか、ご存知でしょうか。
日曜日は、はじめ教会に行くための日として守られて来ました。そして今では世界中で、日曜はお休みとなっています。でも、肝心の教会の方は、おるすになっているようですね。
しかし教会の方がおるすになった結果、人の心はどんどん弱くなり、そして悪い力に流されながらも、どうしようもなくなっています。
その理由について、聖書は、はっきりと日曜日に目的を果たしていないからだと教えています。
聖書は、人間は精神的に「羊のようだ」と教えています。そのために「迷える羊」と云うことばが「本当だなぁ」と思い当たることが良くありますね。
しかし、私たちの心に通じる神として働いている、イエス・キリストは、羊飼いのような心で、私たちの弱い愚かな心を、いつも支えてくださいます。その方法が「みことばを聞く」ことです。聖書のお話を聞いているうちに「どうしたら良いかわかってくる」と云う、素晴らしい体験をさせられることです。
その素晴らしい体験が日曜日、教会に出席することによって始まります。クリスチャンたちが「狼のような世の中にも羊の心で生きられる」理由がここにあります。
あなたも一度、日曜日に教会へ出席してみませんか。

 ※私たちの教会は、エホバの証人、末日聖徒イエス・キリスト教会(モルモン教)、統一教会ではありません。

定期集会のご案内 礼拝:(日)午前10時30分~、祈り会:第1・第3(水)午前10時30分~、(水)午後8時~

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耳で聞く聖書メッセージ「わかるキリスト教」